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まずは何をモジュールとしてインストールするか ↑
2007/11/20以降の最新のインストーラーより、以下のモジュールのインストールが無用となりました。 ↑
※ とはいえ、ざっと目を通しておきませんか。特に「クラック防壁モジュールの導入」は理解を深めておきたい機能です。
【ページ内/目次】
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筆者は迷わず |
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ついでに、必ずお世話になる |
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モジュールをインストールするときには、インストール直後に ここでは、たった今、インストールした |
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同じように、今インストールした このように、インストールしたモジュールを必ず「 blocksadmin Version 0.33 」でアクセス権利をチェックします。 |
Ujiki.oO製デバッグブロックを表示させますか ↑
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「カスタムブロック」を選択すると、Ujiki.oO印のデバッグ専用ブロックがあります。これを表示させましょう。 |
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すべてのグループで表示させましょう。無用になりましたら、逆操作を行ってから、消して結構です。
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以後、左のようなレポートブロックを表示します。あなたの接続IPアドレスを正確に表示しているでしょうか? もしも間違ったIPアドレスを表示する場合は、以下の防壁も、ログカウンターモジュールも、トラックバックレポート、各コメントのログ情報などなどが間違った判断をしてしまいます。 XREAでSSLプロキシー接続を行いますと、間違ったIPアドレスに設定されてしまいます。 2007/11/20以降の最新のインストーラーであればインストール直後より正常にレポートされているはずです。 後ほど、「 mainfile.php 」を変更します。覚えておいてください。 |
クラック防壁モジュールの導入 ↑
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前ページで設定した、「 mainfile.php 」内のPHP定数「 XOOPS_TRUST_PATH 」にミスが無ければ、モジュール管理画面でエラー表示しません。 |
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ゲストグループにこそ必要です。Guestに対するアクセス権利を与えます。 管理者には無用と考えがちですが、管理者のIPアドレスを指定することによって、指定したIPアドレス以外からの管理者なりすましをブロックしてくれますので、管理者もアクセスさせるべきです。 もちろん、「モジュール管理者権限」は管理者であるAdminだけです! |
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左の画面が目標とするレポートです。XREA(PHP5)サーバーでの結果です。どうでしょうか? PHP5サーバーであれば一番上だけがNGかと思います。 その場合は、XOOPSをインストールした、XOOPS_ROOT_PATH/a_htaccess_sample ファイルをリネームして、
XOOPS_ROOT_PATH/.htaccess
と、しましょうか。
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2007/11/20以降の最新のインストーラーでは本欄の作業は無用です。
'mainfile.php' : patched ok とレポートされます。
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もう実際に「 protector Version 3.04 」モジュールは稼動しているわけです。 筆者はPukiWikiを利用しますので、左の画像の該当個所は抜いています。 |
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左の画面で、「管理者グループ(1)の許可IP」欄に、管理者のグローバルIPアドレスを登録するべきだと思いますが、前述しましたSSL接続時に正しいグローバルIPアドレスをレポートするように後述の調整作業を行ってから設定しましょう。 |
includes/vote2007 を参照
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