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先ずは・・・・
多言語管理モジュールをインストールしましょう
2007/11/20以降の最新のインストーラーより、多言語管理モジュールのインストールと調整が無用となりました。本ページを無視できます。次のページへ移動しましょう。
| 200 | not found.[添付] |
インストールを完了し、XOOPSを閲覧すると左の画像のようになります。これで正解です。 後からログアウトします。画面が変化します。特に文字を見ておいてください。 それでは、ログインしてみましょう。 |
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ログイン直後のメニューブロック画面です。これで正解です。英語と日本語の混在データーで正解です。 |
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まずは管理画面に進みましょう。モジュールを導入してください。 |
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2007/08/23現在、16種類のモジュールのカップリングを行いました。筆者としましてはjapanese言語種がUTF-8であるだけでなく、ブロックメニューの多言語化が必要だろうと考えています。作業が進めば、カップリングモジュールは増やそうと考えています。どうか応援願います。 さて、本題に戻って、赤矢印のモジュールが多言語管理モジュールですが、向学のためにブロックが存在する他のモジュール(赤色指紋を付けときましたけど ^^;)を導入してみてください。japaneseになっていない場合は勉強になりません。英語では、各モジュールのブロックメニューはenglish固定です。本Wikiでの解説では「Site Map」を導入してみました。ブロックがあったのですね、気付きませんでした。m(__)m |
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左の画像は「サイトマップ」モジュールをインストールする直前の画面です。多言語管理モジュールを導入していませんから、これで正解なのです。 |
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左の画像は「サイトマップ」モジュールの管理画面「一般設定」の抜粋ですね。japanese言語でインストールしますと、初期値が多言語データーで構築されます。 |
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※ さて、ここからはUjiki.oO印の多言語環境の導入です。 手順の通りに必ず操作願います! 多言語管理切替 モジュールの 導入です。 |
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多言語管理切替モジュールを選択しましょう。 |
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インストールが終了しましたら、新しく出現したモジュールアイコンの上にマウスを乗せて、「一般設定」をクリックしましょう。 |
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このモジュールには2つの機能がありますが、筆者は多言語機能のみを利用しております。自動ログインの機能は検証しておりません。XREAで完璧XOOPS その3でも警告しましたように利用者の未熟な理解と軽はずみな操作によってログインできなくなったり、画面が真っ白になるなどのトラブルが起こりましても筆者は責任を負えません。ここでは多言語に機能を絞りましょう! どうしても自動ログインに興味がある方は、今般の多言語XOOPSを目指した後に、全バックアップを行った後に、利用してみてください。但し、今回の配布となるXOOPSは筆者がコア部分をハッキングしておりますので、どのような特異な問題が起こりえるのか予測できません。繰り返しますが筆者は「自動ログイン」を利用しません。 ※ さて、本題に戻りましょう。左の画像の通りの設定を行ってください。送信ボタンを押します。 何故かIE6では真っ白の画面となる場合があります。FireFoxは異常なし。目下、調査中です。DBへの書き込みなどサーバーサイドの処理は異常ありませんので、IEの方は戻るボタンを押してください。チケットエラーが出ても無視願います。再表示すれば、DBの内容が更新されていることを確認できるでしょう。 |
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続いて、ブロック管理をクリックします!! |
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言語選択ブロックを表示させましょう。表示位置は、今は、どこでも結構です。そして、表示する画面は「すべてのページ」にしておきましょうか。「送信」ボタンを押します。 何故かIE6では真っ白の画面となる場合があります。FireFoxは異常なし。目下、調査中です。DBへの書き込みなどサーバーサイドの処理は異常ありませんので、IEの方は戻るボタンを押してください。チケットエラーが出ても無視願います。再表示すれば、DBの内容が更新されていることを確認できるでしょう。 |
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直ぐに、 「システム管理」の 「一般設定」に 向かいます!! |
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使用言語を、多言語切替モジュールに設定します。 ※ Ujiki.oO印の機能として、管理画面のモジュールで、追加なり、削除を行いますと、選択中の言語以外の全ての管理画面用のキャッシュファイル「 adminmenu.php 」を自動的に削除します。例えば、英語、中国語、韓国語、タイ語、ドイツ語、そして日本語の多言語を利用していて、中国語で管理画面に入って、モジュールを編集しますと、自動的に英語、韓国語、タイ語、ドイツ語、そして日本語の全ての「 adminmenu.php 」を削除します。この改訂によって、いつも最新の言語毎の管理画面用のキャッシュファイルを再生成できますので、混乱は無いでしょう。まあ、管理者が複数いるとは思えませんが、たった一人の管理者でも、「どの言語の管理メニューが最新だったっけ??」と考える必要は全くありません。 Q: さて質問です。今現在は「日本語」ですね。ところで、「 07-4項 ]の画像の通りに設定された場合、XOOPSシステムは english に切り替わろうとします。で、english の管理画面用のキャッシュファイルを実行しようとしますが・・・・存在しますか?! A: 存在しません。 もちろん「 07-4項 ]で japanese と設定されたのなら不整合な事態には陥りません。しかしながら、ブラウザーで「 ja 」なり「 en 」のどちらの言語種も宣言していない訪問者に対して、日本語よりも英語の表示を初期値にした方が親切だと考えますので、「 07-4項 ]での言語種の設定は english で良いと存じます。 さて、言語種を「 multi_lang 」に設定してDBを保存します!! |
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英語の管理画面用のキャッシュファイルが存在しないわけですから、もう、限りなくエラーなり警告メッセージを吐き出します。あせらないで、「 Logout 」致しましょう! |
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ログアウトした画面ですね。先程のインストール直後の画面を思い出してみてください。目出度く、多言語管理の機能が達成しており、今は、英語モードです。 それでは再度、ログイン願います。 |
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全てが英語表示のメニューを表示できていれば正解です。おめでとうございます!。それでは、セレクトメニューの「 Language Selection 」メニューより、Japanese を選んでみましょう。 |
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ブロックメニューを含めて、日本語に切り替わりましたね。今回カップリングした全てのモジュールは、japanese言語データーのブロックタイトルを改竄し、多言語化しています。ですから、モジュールを組み込む時には、以下の3つの中から選択してください。 1.言語ファイルを編集しブロックメニューを多言語化してからインストールを行う。 2.phpMyAdminなどを利用して、MySQLのデーターを直接編集してブロックメニューを多言語化する。 3.モジュールのインストール言語を english にして、ブロックメニューの言語を英語固定とする。 |
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日本語に切り替わったところで、管理者メニューに切り替えてみましょう。日本語の管理者メニューのキャッシュファイルは存在していますから、左の画像の画面を直ぐに表示しますね。 この画面で赤枠の警告が出る場合は、直ぐに直しましょう。筆者の場合はXREAサーバーなら「 install 」ディレクトリーはりネームして、パーミッションを「400」にします。「 mainfile.php 」は「404」ですね。 |
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向学のために、SYSTEM管理のブロック管理を選択してみてください。日本語言語選択中の画面が左の画像です。 |
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管理者メニューより、ホームページへ戻ったメニューですね。国旗画像をクリックして、今度は英語にして下さい。 |
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アメリカの国旗をクリックした際のメニューですね。 Administrator Menu を選択します。 |
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多言語の英語の管理用キャッシュファイルは存在しないわけですから、左の画像を表示します。Submitボタンを押して、キャッシュファイル「 adminmenu.php 」を新規生成させましょう。 |
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言語の切替によって、ブロックメニューの言語も自動的に切り替わることが確認できます。さあ、あなたも、多言語XOOPSを楽しんでみてください。 |
includes/vote2007 を参照
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