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PHP_VERSION : 5.3.29
REGISTER_GLOBALS : false
ALLOW_URL_FOPEN : true
internal_encoding : UTF-8
mbstring.language : Japanese
http_input :
http_output : pass
func_overload : 0
mail_charset : ISO-2022-JP
mail_header_encoding : BASE64
mail_body_encoding : 7bit
$ HTTP _SERVER _VARS[ REMOTE _ADDR] : ND
$ REMOTE _ADDR : ND
$_SERVER[REMOTE_ADDR] : 23.20.248.132
$ _SERVER[ HTTP _X _FORWARDED _FOR ] : ND
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27 個所からの接続を検知しました。(5 人のユーザが PukiWiki2008 を参照しています。)

ログインユーザー: 0
総接続数: 27

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PR i

flagflag
このXOOPSは?
Utype XOOPS 2.0.16a MLと呼んでいます。 >UNICODE >UTF-8 >UJiki

以下は改訂履歴からの一部の抜粋にすぎません。全ての改訂履歴はここをクリックしてください。
  1. 独自インストーラー仕立てで誰でも簡単インストール
  2. CGI/PHPモード選択可能だから直前直後の「パーミッション変更」も無用! インストール直後に全自動でインストールディレクトリーをランダムにリネームし、パーミッションを 400に強制変更しますから安心! パーミッション問題が皆無になるのは、これからのインストーラーのスタンダード!
  3. 初心者向け「バカチョンオートモード」も搭載で入力項目を可能な限り省略しました。もちろん「プロフェッショナルモード」も選択可能だから初心者以外もご不満なし。
  4. 「全モジュールインストールモード」搭載で全ての同梱モジュール全てがインストールされます。インストール直後より全モジュールが稼動していますので、後は好きになれないモジュールはマスクするかアンインストールすると言う逆転発想のインストーラー。 もちろん従来のインストールも選択可能。
  5. 複数のXOOPSを唯一のユーザーDBで稼動可能
    XOOPSアカウントセンター」標準機能!
  6. 単純なMD5ハッシュ利用は取り止めました。ユーザーパスワードを護ります!
  7. UTF-8専用の多言語処理。日本語専用化も可能!
  8. 多言語なのにXOOPSキャッシュ機能をフルサポート!
  9. MySQL5(UNICODE)専用! 推奨しませんがMySQL4での利用も可能
  10. phpMyAdminで文字化け皆無(MySQL5)
  11. mysqldumpでも文字化け皆無 (MySQL5 / UNICODE)
  12. MySQL5とPHP5とはUTF-8通信
  13. PHP5で利用するUTF-8
  14. XOOPS PHP全スクリプトは圧縮済みの最高速
  15. PHPスクリプト言語はUTF-8
  16. インターネット通信網をUTF-8
  17. ブラウザーもUTF-8表示
  18. 通信中の無駄な文字変換が無いので最速
  19. ワンタイム・パスワード運用に変更。だから安全
  20. 管理者が自由な設定で定期的に各ユーザーにパスワードの変更を促す簡単プロフィール画面が自動的に立ち上がる。
  21. 24時間メールアドレス変更可能
    独自認証機能。履歴表示機能。
  22. 共用メールアドレスを完璧サポート
    セルグループから始める教育現場での利用を完全サポート!
  23. インストール直後より
    1. 多言語機能自動稼動
    2. 最新PROTECTOR自動稼動
    3. 共用SSLサーバー利用即時OK
    4. ハートビートセッション延長機能搭載
      それでもハイジャックされない
    5. 送信箱附PM機能
  24. 個人情報を護るのは標準仕様!
    1. 新規登録SSLモード提供
    2. ログイン処理はSSL
    3. パスワード紛失処理はSSL
    4. メルアド変更処理はSSL
    5. プロフィール編集はSSL
    6. ゲストからはプロフィールがマスク
  25. XREA広告義務サーバーでも問題無し! テーマデザインを崩しません! 画像認証機能も問題なし!
  26. ゲストによるXOOPSコメントは画像認証自動搭載
  27. ゲストによるフォーラム投稿は画像認証自動搭載
  28. プロフィールとAjax郵便番号を融合済み
  29. ユーザーグループ・コピー機能搭載
  30. Affiliate目的のアカウント取得を排除
  31. フルLightbox対応済みのMyAlbum-P標準同梱
  32. 3種類のLightbox同梱
  33. 全てのBBコードでLightbox自動機能
    リンク先に画像が無いページではLightbox化させない。よって無駄な通信負荷は起こり得ない!
  34. 全てのモジュールでLightbox自動機能
  35. 静止画像だけでなく、FLV動画、MP3音楽や朗読もLightbox自動処理
  36. 管理画面でLightbox処理を選択可能
などなど




※ 今直ぐにゲットしよう!
ここから


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Utype XOOPSインストーラー をローカルPCで利用する

最終更新日時: 2008-04-29 (火) 07:24:15



【ページ内/目次】




1. 開発の為のバックボーン

  1. パソコンスクールや職業訓練、社内教育、学校教育の現場で
     限られた短時間でCMSの構築を体験し、広くCMS構築技術の修得への興味インパクトを得られるように。

  2. XAMPPLiteダウンロードと解凍で準備万端
     Webサーバー、PHP構築、MySQL構築が無用。だから時間の限られた修得現場にこそ最適

  3. Utype XOOPSのダウンロードと解凍で準備万端

  4. XOOPSインストーラーはクリックしていくだけ
     クリックだけでXOOPS構築完了!同梱された全てのモジュールが即時利用可能。モジュールのインストールは必要なし!

  5. 構築されたXOOPSをレンタルサーバーへ移植することも完璧に可能!

  6. アンインストールが簡単
     XAMPPliteをインストールしたフォルダーを全削除するだけ。だからこそ教育現場に最適です。

2. それでは 最新のXAMPPLiteをダウンロードしましょう

XAMPP4Win.png SIZE:621x662(43.2KB)

XAMPP 日本語トップページより、「ダウンロード」欄の、XAMPPLite文字をクリックしましょう。

XAMPP4WinDownload.png SIZE:623x294(7.5KB)

EXE 自己解凍型7-ZIPアーカイブ をダウンロードしましょう。

xampplite-win32-1.6.6a.exe が出来上がります。*1

3. XAMPPLiteを解凍しましょう

Extract.png SIZE:500x190(5.4KB)

 起動すると、解凍先を聞いてきます。初期値は「その場所」ですが、ドライブのトップに解凍しましょう! 初心者に「どこでも良いですよ」は親切ではない。「そのまま・・・」は無責任。そして「プログラムフォルダーへ解凍しましょう」は理解不足です。
 例:ドライブ「 Z: 」にインストールするのなら、半角で「 Z:¥ 」と入力します。


Extracting.png SIZE:285x102(0.7KB)

 100%で終了です。ドライブのトップに「 xampplite 」と言う名のフォルダーが完成します。


4. XAMPPLiteのコントロールパネル起動用のショートカットを作成しましょう。

MakeSC.png SIZE:302x500(38.8KB)

 色々な方法はあると思います。ここではスタートメニューのボタンの横のクイックメニューに登録します。 スタートボタンの真横で右クリックしたのが左の画面です。*2 「フォルダーを開く」でクイックメニュー領域を表示します。

MakeSC2.png SIZE:513x424(9.1KB)
CreateSC.png SIZE:303x343(20.3KB)

 新規作成からショートカットを選択します。

 インストール先のファイル「 xampp-control.exe 」を選択します。

適当な名前で作成しましょう。

MakeSC3.png SIZE:541x319(3.2KB)

5. XAMPPLiteを試験的に実行してみましょう

XAMPPLite01.png SIZE:466x372(7.3KB)

 今作成したショートカットアイコンをクリックしてみましょう。XAMPPのコントロールパネル(以後コンパネと称す)を表示します。

 1:Apacheの「 Start 」ボタンを押します。
 しばらくすると「 Running 」と表示されます。
 2:MySqlの「 Start 」ボタンを押します。
 しばらくすると「 Running 」と表示されます。
 3:Apacheの「 Admin... 」ボタンを押します。
 ブラウザーが立ち上がります。
WelcomXAMPP.png SIZE:435x203(6.4KB)
 4:言語を選択します。
 日本語として起動しましょう。
XAMPPstatus.png SIZE:758x458(10.4KB)
 5:ステータスを選択します。
 全てが「 開始 」であるか確認します。
 6:XAMPPLiteコンパネで必ず各サーバーを停止させます。
 ApacheとMySqlの「 Stop 」ボタンを押して各サーバーを停止させます。

 注意するべき点は、コンパネを終了させても一度起動されたApacheやMySQLは終了しない点です。パソコンを終了する前にコンパネを開き直して、ApacheとMySQLを終了させましょう。

6. XAMPPLite用 Utype XOOPSをダウンロードしましょう

ファイル最終更新日時: 2008-06-05 (木) 07:36:37
2008/04/29 2008/06/05 現在
X2016aMLwXAMPPLite.exe
「 試作モデルXAMPPLite用 」を選択願います。
6.31MB



7. Utype XOOPSを解凍しましょう

X2016aMLinstall01.png SIZE:500x248(13.2KB)

 ダウンロードした自己解凍型ファイルを起動させます。XAMPPLiteを解凍したドライブを指定するだけです。
例えば「 Z: 」ドライブにXAMPPLiteをインストールして、「 Z:\xampplite 」にXAMPPLiteシステムが展開されている場合、ここでは半角文字で「 Z:¥ 」と指定します。


X2016aMLinstall02.png SIZE:482x172(3.7KB)

 必ず「 すべて上書き 」で展開しましょう!


X2016aMLinstall03.png SIZE:520x241(10.2KB)

 解凍が正常に終了すると、MD5ハッシュ値検査を自動的に行います。


X2016aMLinstall04.png SIZE:520x317(13.1KB)

 MD5ハッシュ値検査に合格すれば左の画面を表示します。
検査に合格しない場合は、どこかに問題があります。


8. 上書きされたファイルについて

xampplite / apache
             ├─conf
             │      httpdORG.conf
             │      httpd.conf
             │
             └─bin
                     php_Utype.ini
                     phpORG.ini
                     php.ini
httpd.conf :
 バーチャルドメインを追加しています。
php.ini :
 画像処理関係のライブラリーをロードさせています。

ファイル名がORGなものは、XAMPPLiteオリジナルです



9. Utype XOOPSをインストールしましょう

X2016aMLinstall05.png SIZE:800x576(17.0KB)

 まずは、XAMPPLiteのコンパネを開いて、Apacheを再起動します。 つまり、Apache の「 Stop 」ボタンを押して停止させ、「 Start 」ボタンを押して起動させるのです。
 すると右のように左側のメニューが入れ替わります。そして「 Utype INSTALLERS by UTF-8 for PHP5 MySQL5 (UNICODE) 」が表示されます。

2008/04/28現在なら
 XOOPS - 8425 をクリックしましょう。そして、XOOPSインストーラーを選択します。このまま起動するのなら、「*3 Start INSTALLER at this frame 」を、画面が狭すぎるのなら「*4 Start INSTALLER at the TOP frame 」をクリックします。

簡単ばかちょんインストールするには:

NewMenuOfXoopsInstaller.png SIZE:719x567(13.5KB)
  1. 最初のページで
    1. 言語を「 japanese 」にします。
    2. 「 PHPモードの切り替え 」ボタンは無視します。
    3. 「 インストールモード 」は、「 AUTO 」で良いでしょう。*5
  2. 2ページ目以降、全て「次へ」ボタンを押しまくる。(笑)
  3. 管理者名、管理者メールアドレス、管理者パスワードの画面で
    「全てのモジュールをインストール」を選択すること!!

以上の点だけをチェックしてね。簡単でしょう? :)



10. XAMPPLiteメール送信機能をセットしましょう。

これでXOOPSよりメール送信可能となります



includes/vote2007 を参照

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*1 MD5ハッシュ値検査を行いましょう。MS-Windowsユーザーなら「 HashTab Shell Extension 」のご利用を推奨します。
*2 MS-Windoiws2000
*3 カタツムリ
*4
*5 「 Manual 」モードでも構いません。

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